ILSE JACOBSEN HORNBÆK イルセ ヤコブセン ホーンバック

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スタイリッシュなデザインと抜群の履き心地を両立させたラバーレインブーツで人気のデンマーク発「ILSE JACOBSEN HORNBÆK(イルセ ヤコブセン ホーンバック)」

ILSE JACOBSEN HORNBÆK イルセ ヤコブセンの本社はコペンハーゲンの北に位置するデンマークでも最も美しいとされる白浜沿いにあり、素朴さを残す周囲の風景がブランドのスタイルに反映されています。 ILSE JACOBSENは自然の美しさと天然素材を大切にし、品質を重視しながらも、現代のトレンドやファッションを取り入れる創造性、革新性を大事にしています。 1993年 靴の代理店から始まりました。 1993 年にデザイナーのデンマーク人女性 ILSE JACOBSEN(イルセ・ヤコブセン)により設立された「ILSE JACOBSEN HORNBÆK(イルセヤコブセン・ホーンバック)」は、シューズ・ウェアとファッション雑貨のデザイン・製造・販売の他、フラワーショップ・スパ・化粧 品まで手掛け、トータル・ライフスタイルを提案するデンマークのブランドです。 最初は靴の代理店ビジネスから始めたイルセは、やがて、デンマーク有数のリゾート地 Hornbæk (ホーンバック)に自らのショップを開くことを決めました。 最初のコレクションはわずか10 型のみでした。 独自のコレクションを始めるきっかけについて彼女はこう語っています。 「私自身、常々、独特の匂いのある合成ラバー製ブーツに嫌気を感じていて、外出やアウトドアに最適な、センスが良くて快適なブーツを作りたいと思うようになっ ていたわ。私のように海岸沿いで暮らしていると、防水性の高い靴は必需品。なのに、売られているラバーブーツは大抵、柔らかさに欠けるPVC(ポリ塩化ビニール)で出来ていて、 そのほとんどが履き着心地が悪いことに気づいたの。だから、自分で美しくしなやかで快適、嫌な臭いのしないラバーブーツをデザインしよう!って思ったのよ」 その後、数年で独自のウィメンズ・ラインを立ち上げ、現在「ILSE JACOBSEN • HORNBAEK 」は年2 回のブーツ・靴のコレクションのみならず、ウェアのコレクションも年2 回発表。さらには美しいファッション雑貨や年間を通して活用できる傘・バッグなどのアイテムも揃えて展開、日本国内でも15種類以上のラバーブーツが販売 されています。